特別レポート 9.11事件の真相

-特別レポート 9.11事件の真相-

9.11事件3周年を記念して特別研究報告会を緊急に開催いたしました。

当会では、現代日本の最高レベルの情勢分析・情報収集の専門家(木村愛二氏・太田龍氏・浜田和幸氏・菅沼光弘氏・藤井厳喜氏・ペマギャルポ氏・小石泉氏・ステイー ブンフランプトン氏・天木直人氏・マッド・アマノ氏・井上忠雄氏・青木信義氏・松延 洋平氏・酒生文弥氏・石橋行受氏・武田博哉氏・田中光四郎氏・船瀬俊介氏ら)の度重なる様々な視点からのテーマのご講演によって、事件当初からこの事件は「イスラエル・米国政府ユダヤネオコン勢力による自作自演のイスラム過激派犯人にかこつ けた戦争挑発の謀略」と見抜いて、徹底追求してまいりました。

ようやく事件は、様々な研究者によって「自作自演説」が全世界的に大勢となり、これまでは意図的に真相に触れ報道するのを避けてきた大手マスコミも真相報道の洪水の前に堤防が決壊して大洪水が起こりつつあり、報道せざるを得なくなってきました。そこで、本会では、そうした報道に、真相追究を初められたばかりの方々や、真相追究の材料の補完をしたい方々に研究レポートをお分けしました。

【無料全編動画】(2時間17分収録)

 

講師プロフィール:佐宗 邦皇 氏

januar1950年東京都神田生まれ。本名 邦夫。東京大学法学部を卒業。1975年日本航空(株)に入社後、国際業務室、経営企画室、日本航空文化事業センター出版部、地球環境委員会理事局等を歴任。2001年早期依願退職。翌年6月、環境NGO「屋上緑化普及協議会」を設立、会長に就任。日本航空在職中の1978年頃から政治青年達を集めて、「新自由主義研究会」を組織。1980年頃から、大来佐武郎元外務大臣に現代版「昭和塾」の「フォ-ラム80」創設を働き掛け、それに対応して「ワールド・フォーラム」という研究・社会教育組織の団体に衣替えさせ発展させて、代表幹事に就任。毎月各方面の第一人者を招き国際政治、外交、経済、社会、文化等の講演会を継続し約25年。日本航空文化事業センター出版部長時代から、本格的に歴史研究に着手。戦国・徳川幕府成立期の明智光秀・天海大僧正研究、幕末・明治維新の吉田松陰・勝海舟・西郷隆盛・高杉晋作等志士研究。最近の9・11事件の裏に隠されたイスラエル・米国の世界支配・第3次世界大戦の試みを研究。
発表した論文では1998年11月号 「歴史と旅」 「光秀=天海説のなぞを追う」、歴史群像シリーズ「明智光秀」「やはり天海大僧正は光秀なのか?」(2002年6月発行 学習研究社)などがある。
講演は、1996年6月明智光秀公顕彰会「明智光秀と徳川家康」、2003年6月「同会15周年パネルディスカッション「明智光秀の真価を問う!」、ワールド・フォーラム「歴史的重大事件の裏に隠された驚くべき真相 -近世・近代・現代世界黎明期大事件の偽装と捏造-」

 


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