船瀬俊介氏 x ジェイ・エピセンター氏 出版記念講演会!

2013年10月 「日出づる国」日本の世界を救う知恵はこれだ!世界を救う!GO「光の行進」構想発表

ワールドフォーラム2012年11月案内

 ワールドフォーラム10月は、初の講演・書籍化の第一弾!ヒカルランドより 『ワンワールド支配者の仕掛け罠はこう覆せ!』出版記念講演会。 消費・環境問題評論家・ジャーナリストの船瀬俊介氏とヒップホップアーティスト で新エネルギー研究/国際情報分析家のジェイ・エピセンター氏の2人の著者をお招きしました。


「日出づる国」日本の世界を救う知恵はこれだ! ~世界を救う!「光の行進」構想発表~

先着50名様限定の完全クローズド・緊急講演会。
輝ける未来へ の扉を開く最先端技術とその構想が、その姿をあらわしました!

ワールドフォーラム出版記念講演会&デモ実演

■□■□■ 講演プログラム ■□■□■

出版記念講演会&デモ機実演「日出づる国」日本の世界を救う知恵はこれだ!

 世界を救う!GO「光の行進」構想発表


【講演.1】
船瀬 俊介 氏 /消費・環境問題評論家

【講演.2】ジェイ・エピセンター 氏 /国際情勢分析家

船瀬俊介氏 x ジェイ・エピセンター氏 出版記念講演会の映像が出来ました。(全2時間38分収録)

【ダイジェスト版10分】「水は燃える!放射能も消せる!」ジェイ・エピセンター氏

【ダイジェスト版10分】【衝撃】「水を燃やす公開実験!水は燃える。」ジェイ・エピセンター氏

 【全編動画】2013年10月出版記念講演会&デモ実演! 船瀬俊介氏xジェイ・エピセンター氏(2時間38分収録)

【DVD】2013年10月出版記念講演会&デモ実演! 船瀬俊介氏xジェイ・エピセンター氏(2時間38分収録)

DVD購入

開催日時・場所

日時 2013年10月6日(日) 開場13:30  開演14:00
場所 ヒカルランドパーク (定員50席) 東京都新宿区津久戸町3-11 飯田橋TH1ビル7F
交通 JR飯田橋駅より、徒歩7分。地下鉄飯田橋駅 C1出口、徒歩5分
地図 map Googleマップで表示  ヒカルランドパーク
参加費 事前予約/5,000円 当日/6,500円 参加者に『ワンワールド支配者の仕掛け罠はこう覆せ!』サイン本贈呈

講師プロフィール:船瀬 俊介 (ふなせ・しゅんすけ)

消費・環境問題評論家

船瀬 俊介

1950年福岡県田川郡添田町生まれ。九州大学理学部中退。早稲田大学第一文学部・社会学科卒業。学生時代から消費者・環境問題に関心を抱く。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。『あぶない化粧品』シリーズなどを執筆する。1986年、独立。以来、「医」「食」「住」問題を中心に、執筆、評論、講演活動を続けている。主な著書に、『買ってはいけない』(共著、金曜日)、『抗がん剤で殺される』『笑いの免疫学』『病院に行かずに「治す」ガン療法』『アメリカ食で早死にする』『原発マフィア』(花伝社)、『クスリは飲んではいけない!?』『「長生き」したければ、食べてはいけない!?』(徳間書店)、『風景再生論』『漆喰復活』『THE GREEN TECHNOROGY』『日本の家はなぜ25年しかもたないのか?』(彩流社)、『悪魔の新・農業「ネオニコチノイド」』(三五館)、『巨大地震が原発を襲う』(地湧社)、『わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!』(成甲書房)など多数。

船瀬俊介公式ホームページ  http://funase.net

講師プロフィール:ジェイ・エピセンター 氏

国際情勢分析家・ヒップホップ・アーティスト

高尾 征治

1964年生まれ。日本ヒップホップ界黎明期より、米国社会に単身で乗り込み、黒人音楽のヒップホップの世界でダンサーとして、米国エンターテインメントのダンス番 組では一流の老舗音楽番組” Soul Train “(ソウル トレイン)において、日本人初のレギュラー・ダンサーにまで上り詰めたヒップホップ・アーティスト。マイケル・ジャクソンの振付師 ジェフリー・ダニエルに”弟分”として見出され、海外アーティスト作品制作等にも多数参加。ダンサー歴29年。いち早く911事件の本質に気づき、情報収集する中で、本当の世界の支配者の実態を知る。ヒップホップの後輩の若者達に世界の真相を啓蒙することによって、その未来に警鐘乱打して救い出すのが自分の使命と悟り、近代社会構造の究明と化石燃料の石油・石炭・天然ガスに代り「水をエネルギーとする研究」 に携わる新エネルギー研究家としての顔も持つ活動家。新エネルギーの開発及び普及を目的とする株式会社 サイバードリーム代表。「ジェイ・エピセンター」の名前には、本名の頭文字JとJapanのJが、震源地(エピセンター)となって有益な情報を日本から発信し、日本から世界を変えていこうという意味が込められている。

ブログ『神と悪魔の狭間で… 』 
http://cybervisionz.jugem.jp/