梨本隆夫様 x 奈良泰秀先生 緊急!講演会

2017年1月 梨本隆夫様 x 奈良泰秀先生 緊急!講演会

新春第一回ワールドフォーラムは、元皇族の梨本宮祭祀継承六代目で 「白川伯家神道」最後の相伝者の遺志を継ぐ 梨本隆夫様と神職でNPO法人「にっぽん文明研究所」代表の奈良泰秀先生をお迎えし開催いたしました。

 「天皇祭祀」の型に込められた天皇の役割に、地球の未来を見る!

 本物のシャーマニズムを日本人が忘れてしまった。明治政府の意向で八百万の神様の役割が統一化されてしまったからだ。ケルト民族末裔エハン・デラヴィが、古神道の真髄を神職 奈良泰秀から聞き出す。宇宙と直接つながる知恵は、ここ日本の神道にあった。神道の潜在力を思い出し、世界に伝えていこう。神社の大同団結が日本人を活性化させる!

 「場浄め」は、言霊響き渡らせる、二十一世紀の見返り美人

ソプラノ歌手 松本貴子マリアさま。

講師:梨本隆夫さま(梨本宮祭祀 6代目)
◇「生前退位」の根幹に関わる歴史と日本にとっての天皇の存在
古来受け継がれてきた「天皇祭祀」について

講師:奈良泰秀先生(神職・にっぽん文明研究所 代表)
◇縄文・古神道・修験道、日本精神の源流をひも解く

日時 2017年1月29日(日)
開場17:40  開演 18:00~21:00
場所 杉並区方南会館ホール(定員160席)
東京都杉並区和泉4丁目42番5号
交通 東京メトロ丸の内線「方南町」駅 徒歩5分
地図 map  Googleマップで表示 四谷区民ホール  方南会館ホール
参加費 【参加費】
事前予約/2,000円 当日券/3,000円
学生/1,000円(要予約)高校生以下、無料

ワールドフォーラム緊急!講演会 梨本隆夫様x奈良泰秀先生

今、日本の源流を紐解く縄文・古神道・修験道
「生前退位」で振り返る「神道・天皇」とは?

『白川伯家神道』最後の相伝者の遺志を継ぐ

「天皇祭祀」の型に込められた天皇の役割に、地球の未来を見る!

2017年、新春第一回ワールドフォーラムは、元皇族の梨本宮祭祀継承六代目で 「白川伯家神道」最後の相伝者の遺志を継ぐ 梨本隆夫様と神職でNPO法人「にっぽん文明研究所」代表の奈良泰秀先生をお迎えし開催いたしました。

「天皇祭祀」の型に込められた天皇の役割に、地球の未来を見る!

本物のシャーマニズムを日本人が忘れてしまった。明治政府の意向で八百万の神様の役割が統一化されてしまったからだ。ケルト民族末裔エハン・デラヴィが、古神道の真髄を神職 奈良泰秀から聞き出す。宇宙と直接つながる知恵は、ここ日本の神道にあった。神道の潜在力を思い出し、世界に伝えていこう。神社の大同団結が日本人を活性化させる!

「場浄め」は、言霊響き渡らせる、二十一世紀の見返り美人

ソプラノ歌手 松本貴子マリアさま。

プログラム

【会場受付開始】17:40~

第一部【講演】奈良泰秀先生 18:00 ~ 19:00

第二部【講演】梨本隆夫様 19:00~20:00

<休憩15分>
第三部【対談】20:15 ~ 21:00

■続けて、「日本を開く!貴重な動画」のご紹介
<予告編・上映> ライジングクラウドが目指すもの

■最初と最後の「場浄め」に、「言霊をひびき渡らせる大和の歌姫」、 ソプラノ歌手の松木貴子マリアさんに、ご披露いただきました。

松木貴子マリアさんプロフィールと御姿など

松木貴子マリア

講師プロフィール:梨本 隆夫(なしもと たかお)様  

梨本宮祭祀6代目 財団法人 梨本宮記念財団 代表理事

安部 芳裕

1938年(昭和13年)、山形県東田川郡羽黒町(現在の鶴岡市)出身。立命館大学文学部哲学科心理学専攻卒業

梨本宮記念財団 概要

法人種別:財団法人
所在地:東京都文京区向丘1-14-6-101
設立日:平成21年6月1日
目的:日本国天皇、皇族の立場にたって、過去の因縁解消、懺悔減罪を基本理念に掲げ、戦争の記憶を後世に伝え行くとともに、未来に亘る東洋平和、世界平和を提唱していく事を目的とする。

財団法人 梨本宮記念財団 公式ホームページ
http://www.nashimotonomiya.com

講師プロフィール:奈良 泰秀(なら たいしゅう)先生  

神職 ・NPO法人「にっぽん文明研究所」代表

安部 芳裕

東京都出身 國學院大學文学部卒業 磐境奉斎(宗)天ノ岩座神宮宮司 先々代宮司・故溝口似郎師に師事し、神道行法を習得。 さらに独自の神道観に目覚めて母校で6年半に亘り神道学を修学。傍ら十数年、母校空手道部OB会事務局長を務める。 主宰する研究会を基軸に、少人数制で精神(こころ)と作法(かたち)を学ぶ本格的な神職養成講座、大和撫子のこころを育む巫女講座ほか、セミナー・各種講座等を開催。 熱海の手かざし系大手教団での祭事講義をはじめ、神道系教団の祭事・運営指導も行う。 現在、「神葬祭を推進する神職の会」を主宰し、神葬祭普及にも努めている。

■奈良泰秀先生ご著書

寅歳生まれはバカ正直な人』(三五館)
『神話の神々』(医事日報連載)
陽(ひ)の国の神道』(三五館)
世界日報にコラム『日本文化の歳時記』を連載、レポート・紀行文等 ほか多数

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