12月2日(月)アメリカを変えたママに聞く食の未来 憲政記念館 主催:東京実行委員会

 
      

日頃よりご支援の皆さま

師走の候夜には冷えこむ昨今、台風被災地の皆々さまが気遣われます。
平安な日々の速やかなご回復ありますよう、お祈り申し上げております。

ワールドフォーラム創立40周年を記念し以下のご案内を申し上げます。



11月15日未明、国民の安寧と世界の平和を祈られる「大嘗祭」がめでたく
終了し、ともあれ、ほっと胸をなでおろしたのもつかのまのこと。

同日の午前、衆議院外務委で「日米FTA」が審議不十分のまま承認可決。
なんとも、日本が直面する「最大のねじれ」を感じた一日でした。

11月19日には、懸案の日米貿易協定「日米FTA」承認案が衆院本会議で可決。
昨年末発効の「TPP11」。今年2月の『日EU・EPA(経済連携協定)』諸共に、
国民の命を支える、国家「食料安全保障」の崩壊が懸念されます。

具体的には「食料自給」低下と、今や世界で拒絶される「遺伝子組み換え作物
(GMO)や有機扱いと政府表明のゲノム編集、農薬ラウンドアップ(成分:
グリホサート)」で汚染された食物
無表示で出回り、子どもらの「食の安全」
を守ることさえできない国へと、
すべてが突き進んでいます。


五穀豊穣と国民の安寧を祈る「新嘗祭」(にいなめさい)は米の収穫に感謝し民の安寧
を祈る祀りとして数多い皇室神事のなかでも最重要に位置づけら
れているご神事。

天皇が変わられる即位の一連の儀式のなかで皇位継承の
次の「新嘗祭」を、
天皇一世一度の「大嘗祭」として秋の収穫期に行われる
のも
「五穀豊穣と国民の安寧を祈り祀る」まつりごと(政)本来の役割を、
新天皇が引き継がれたことの型示しとなる、大切な祀りごと。
終戦後、
全国津々浦々の神社が「新嘗際」を執り行う11月23日勤労感謝の日に。。

 















「民の竈(かまど)」を案ずる仁徳天皇の故事にあらわれるこの国の
(まつりごと)は、世界最古の国とていまだ征服さる経験なき無心な
赤子のごとき臣民のさが由縁に容易く罠に陥るも恥ずべきものには
あらずとも、子々孫々の繁栄を造り固める責も果たせぬ身の哀しさ。















令和元年10月22日新天皇「即位礼 正殿の儀」に皇居に掛かった虹

 

 

2017年ゼン・ハニカットさん初来日より、日米の母親・連携がスタート!

昨年3月9日に来日されたゼンさん。あれから約1年経ちます。食べもの変えたいママプロジェクトのきっかけとなったイベントでした。

食べもの変えたいママプロジェクト [Moms Across Japan]さんの投稿 2018年3月5日月曜日

全国ツアーご案内:http://j.mp/zensan2019

12月2日(月)東京講演/13:30~16:30(憲政記念館)終了
12月3日(火)名古屋講演/18:00~20:30 (名古屋中央教会)終了
12月5日(木)仙台/10:00~12:30(エルパーク仙台)終了
12月6日(金)札幌/17:45~20:45 (教育文化会館大ホール)終了
12月7日(土)広島/18:00~20:30 (広島弁護士会館3Fホール)終了
12月11日(水)関西(尼崎)11:00~13:00(アルカイックホール)終了
12月12日(木)沖縄/14:30~17:00(県立博物館美術館)終了
以上

 

 満 員 御 礼
お陰さまで、山田正彦先生にご要請を賜り直前ながら告知に取り組みましたが、
主催各団体の方々のラストスパートで、憲政記念館の講堂は
  めでたく満員となり、熱気に包まれました!厚く御礼申し上げます。

 



子どもの食を変えるために立ち上がり、仲間を集めてアメリカの食卓を変えてきたゼン・ハニカットさんが来日します。安心安全な食のために、今年、自ら認証制度を立ち上げ、新たなステージに入ったアメリカのママたちの活動について聞き、私たちの食の未来を一緒に考えませんか?

毎年前年10%の伸びを重ねたオーガニック市場は、
福利計算するなら、6年で当初の77%を超える勢い!
「食の安全」を達成する、ヒントが満載です!

 

元農林水産大臣山田正彦先生にご要請賜り、直前ながらご案内申し上げます。
まだいささかお席にゆとりはありそうですので、ご遠慮なくお申し込みください。

日時 2019年12月2日(月) 開場 13:00 開演 13:30 – 16:30 
場所 憲政記念館 講堂
東京都千代田区永田町1丁目1-1    電話:03-3581-1651
交通 都営三田線・大江戸線「永田町」より徒歩5分
地図  
会場
 
参加費 ■参加費:1,000円(資料+逐次通訳費用) 
お申し込みボタンからお申し込みの上、
会場受付で、おつりのないようお支払いください。

お申し込み
お陰さまで、東京講演は終了いたしました



東京講演主催:東京実行委員会


ゼン・ハニカットさんの来日全国ツアー:






<ゼン・ハニーカットさん>
3人の男の子のお母さん。 子どもたちのアレルギー症状などの原因を調べる中で、遺伝子組み換え食品や除草剤グリホサートなどの農薬の問題を知り、食生活を変えたことで子どもたちの健康が改善。同じように問題意識を持つお母さんたちとMoms Across America(MAA)を立ち上げ、現在では世界中にネットワークを持ち、様々な問題に取り組んでいます。今年10月には日本でも著書「UNSTOPPABLE(あきらめない)―愛する子どもの「健康」を取り戻し、アメリカの「食」を動かした母親たちの軌跡―」(現代書館1500円+税)を出版。今回、会場でもお求めいただけます。








 

ゼンさんが、全米展開にむけて行った「3つの柱」とは?

【1】グリホサート検査で次男の病気の原因をつきとめ、オーガニックと発酵食で回復!






















なんと次男のグリホサート検査が「未検出」になったと同時に、あらゆる症状が、
~生死をさまようほどのアトピーも、極端な学力低下(クラストップから最下位へ)、
自閉症と診断された、キレやすくなった~、等々、

これらがすべて、きれいになくなってしまったのです!

数学の成績も、ふたたびクラスでトップクラスに戻り、
元通りの穏やかで明るい性格も戻っていました。
苦しんだすべての疾患は「グリホサートとともに、去りぬ!」

 

昨年12月14日の来日院内集会ではゼンさんと一緒に当事者の息子さんも来日され、元気に報告してくれました(画像中央)

医者にも原因がわからない子どもの疾患に責任を感じて苦しんでいたお母さんたちにとって、それはどれほど、大きな希望となったでしょう!

 

【2】全米各地で祝う7.4独立記念日マーチでオーガニックアピール!


2013年7月4日独立記念日に始まる、楽しげな「遺伝子組換えにNo!
「子どもにオーガニックな食事を!」マーチは、全米の子供に疾病に
悩める母親たちに響いて、世界48カ国400都市で世界同時開催
Non GMOを訴える「反モンサント・マーチ」に、大発展

信じられますか?

たった一人の母親「息子を案ずる気持ち」が全米のお母さんに響き、
ふたりの米国大統領候補の選挙公約「TPP反対!」に変えました!

一人のお母さんどもをする想い行動が、
米国大統領変えたのです!必要なのは、組織お金ではないのです。


2013年7月4日に始まったマーチが、どんな風に世界に広がったかご覧下さい。

2016年5月21日世界同時多発的反モンサント・マーチ」

 














 

さらに、それだけではなく全米のお母さんたちがいつでも身近なスーパーで、
安全なオーガニック食品を買えるように全米キャンペーンを、敢行!!

【3】毎月スーパー1万円オーガニック購入!全米キャラバン展開!

全米キャラバン展開!大きなキャンピングカー仲間と乗り込み
全米を1周り半!今や全米オーガニック溢れる店頭

 

こうした地域密着の地道な活動により、毎年前年比10%超え
勢いでオーガニック・NonGMO市場は、拡大!

福利計算なら6年当初より「オーガニック市場77%アップ!
してるわけです。1年ぶりに米国訪問の山田正彦元農林水産大臣すら
「お店にオーガニック溢れてた!驚きの報告されたほど
全米の食糧市場年々拡大しています。

オーガニック食材に入れ替えて、医療費10分の1

ゼンさんは「高いオーガニック食材を買い続けると家計を
圧迫して大変なのでは?という質問をよく受けますが、
代わりに医療費が以前の10分の1に減ったので、差し引き
とても安くつき家族も健康幸せなりました」と説明!

「医食同源」は、古来東洋で言われてきたことですが、
世界が目覚めた世界中で「日本食ブーム」が起こってるのは
ご存じでしょうか?

しかし、哀しいことに日本では世界の流れに逆行する現象が
起きています。
2017日本政府は農薬の規制値を最大値400倍にまで緩和し、
世界に拒絶された「遺伝子組換え+除草剤」汚染食品が、
日本市場に雪崩込んでいます!

12月9日までの臨時国会で、衆参共に十分な審議も行わないまま
承認決議した「日米FTA」をこのまま見過ごせば、2020年元旦
から米大統領が安倍首相に押し付けた「遺伝子組換え+除草剤」
汚染食品が、無表示日本埋め尽くすのを止められません。

既に10月1日から解禁され、国内に「無届け・無表示」でスーパーに
並ぶ危険な「ゲノム編集食品」のみならず、すべて遺伝子組換え作物
無表示流通すれば、もはや目覚めたお母さんたちが求めても、
「安全な食べもの」選べなくなってしまうのです!


消費者庁、発表!「ゲノム食品、表示義務なし」!既に一部店頭に!
2019年9月19日(産経新聞)
https://www.sankei.com/life/news/190919/lif1909190029-n1.html

<以下、記事転載>
消費者庁は9月19日、ゲノム編集技術で品種改良した農水産物について、
生産者や販売者にゲノム編集食品であると表示を義務付けないと発表した。
厚生労働省は、安全性審査を経ずに届け出制にするとし、消費者庁発表で
流通ルールの大枠が決まった。

早ければ年内にも市場に出回る見通し。安全性に疑問を持つ消費者から
不満が出るのは必至だ。<9.19記事より抜粋転載、以上>

ゲノム編集食品、消費者が選択できるように表示を!
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20190926-OYT1T50347/
(読売新聞 2019/09/27 05:00)

【画像】
「ゲノム編集」で肉質(筋肉)増強
された(近畿大学提供)と、ゲノム牛

 

養殖と断りつ、ひとたび海域流出なら「深刻な生態系への影響」は止められず、不気味です。
遺伝子組み換えの動物・魚類は気が荒く獰猛で、既存の種との生存競争に強い面があるという。
グリホサート汚染で、キレやすくなる子どもがいるのですから、さもありなん。

 

米国で、グリホサートが大量に使われだした頃から、耕作の拡大に伴って、
子供の自閉症や大人の慢性病が増えていった様子が、
分かりやすいグラフを
掲載します。
ソース:アメリカ疾病管理予防センター/CDC



 

田中優さんの記事(MONEY VOICE_2018.2.25号)も興味深いので改めてぜひどうぞ

「日本の農業をぶっ壊す種子法廃止、なぜほとんど話題にならない?」
問題だらけの遺伝子組み換え作物田中優 2018年2月25日(MONEY VOICE)
https://www.mag2.com/p/money/384427/5
元自治体職員経験をもつ環境活動先駆者、田中優さんの
「人々が選択できた時期は過去のことになり、食べ物はみな毒になる。今が、
 その時代の変換点だと思うのだ。」の言葉は、今、限りなく重い。。

 

前出の田中優の 2018年2月25日(MONEY VOICE) 記名記事より
    ↓ ↓ ↓
遺伝子組換えとセットで使用される除草剤グリホサートは、子ども達の
自閉症の原因だった!?グリホサート使用大豆とコーン耕作の伸びに
ぴったり比例して、子ども達に「自閉症」等の障害が現れた

ソース:アメリカ疾病管理予防センター(保健福祉省所管の感染症対策の総合研究所)
【CDC】Centers for Disease Control and Preventionの略称より↓↓
















さらに、日本の子どもたちにも、米国の子どもらが発症したのと同様に、
除草剤グリホサート使用遺伝子組換え作物(GMO)」が食物や加工品
に占める割合が飛躍的に増えた2000以降、比例的に発生しており、今は
児童の障害疾患が、10倍を超える勢いであるのに愕然としました!

以下のグラフは、文部科学省の公式サイトからの転載です。
ソース:http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/material/1414031.htm



上記文部科学省の発表データ(2019.2.22)を発見して、愕然としました!

ご存じでしたか?

社会問題化する児童の、ADHA(多動性障害),
自閉症、学習障害、情緒障害、
GMOとセット除草剤使用に比例して「急激な増加の一途」なのです!

これは前出のアメリカのお母さんゼンさん息子さんを突然襲ったのと
まさに同じ症状です!しかも増加曲線は、遺伝子組換えとセット使用
義務づけられている除草剤グリホサート(商品名:ラウンドアップ)
耕作に、米国同様にぴったり比例して増加しています!

貧困化育児ノイローゼDV虐待多発も無関係ではないでしょう。

一昨年来、何度もワールドフォーラムにご登壇賜った元農林水産大臣の
山田正彦先生が、モンサント社に言われたという言葉を思い出しました。

日本の野菜は、ぜんぶウチ(モンサント社)種子ですよ」と。。

 

さらに成人病の代表格「糖尿病」も、まったく同じ傾向を辿っているのが、
前出、田中優氏の記事に、つぶさに解説されていますのでご確認ください。
欧米で周知の事実も、日本人に隠蔽されてきたので、情報を知らなければ、
「日米FTA」発効目前の今、日本人民族存亡危機共有が、難しいです。

 














世界中で、遺伝子組換えグリホサート被害モンサント」
(バイエル)抗議沸き起こっているのは、ご紹介した通り。

当方の近所の農協ショップにも、種子や苗、
農機具から収穫野菜まで色々揃ってますが、
農薬コーナーの棚は一面
「ラウンドアップ
(グリホサート)」のみが並んでます。

すでに、すべての農作物に使われているとみる
べきでしょう。


世界が拒絶され米国内で大量にダブつく米国産及びモンサントの「遺伝子組換え+
グリホサートたっぷり」の輸入作物を、日本の農業生産業者壊したあげく
買わざるを得なくする「日米FTA貿易協定」危険性が、届きましたか?

子々孫々にまで及ぶ被害はもとより、日本民族滅亡のぎりぎりのところに私たちは、
今、立っています。
十分な審議もせず承認決議されるのを見過ごした「日米FTA」
の衆議院での再審議へと差し戻しを、われわれ当事者が知って本気になれば方法がない
わけでもありません。 

たとえ臨時国会閉会後でも、年内に母親がこの事実を知って立ち上がり、
緊急動議で、衆議院再審議
を求めて事態を変えることは可能です。

それとも、このまま座して来春元旦「日米FTA発効」を待ちますか?

ともあれうれしいことに12月2日ゼン・ハニカットさん憲政記念館講演会の
12月2日「食の安全議連」が発足しました!

@KawadaOffice 参議院議員 川田龍平(立憲民主党)
本日12月2日,日本初「食の安全議連」発足しました。
全党の議員に入って欲しい。
コアメンバーの他に、途中離席や欠席会員が10人。
食の安全は医療や環境、第一次産業や地方経済と
深くつながる重要政策、立法府からも尽力します。
皆様どうか地元の国会議員に参加を呼びかけて下さい。
——————————
川田龍平(参:立憲)、大河原まさこ(衆:立憲)、亀井亜希子(衆:立憲)、
嘉田 由紀子(参:地域政党チームしが代表)他10名<敬称略>
—————————–
山田正彦(元農水大臣)、堤実果(作家)、鈴木宣弘(東大教授)、他
ゼン・ハニカット(米国”MOMS ACROSS AMERICA”設立者 専務理事)、
——————————
2019.12.2 於:衆議院会館 #川田龍平 #食の安全議連

この頼もしい食の安全議連を通じて、日米FTA承認決議
衆議院差し戻し(要:会期延長or 緊急招集)を実現したいものです。

参考資料はこちらに用意しましたので、ダウンロードしてご活用下さい。
     ↓ ↓ ↓
————————–
【食の安全】背景資料
子どもの「食の安全」を守るため資料<8P.pdf> 策定しました。
ご意向に沿いましたら、ダウンロードしてご活用ください。
「食の安全」が失われようとしているのを無意識な方に伝えるのは、
ときに骨がおれるもの。プリントして説明しやすくまとめました。

<以下、拡散希望>
————————–
【食の安全】関連資料(公式データ・グラフ・画像付)
       ↓ ↓ ↓
【食の安全】
「遺伝子組換え・ゲノム編集・ラウンドアップ」って安全なの?(8P.資料.pdf)
 https://
 文責 さの介(ダウンロード&転載フリー/無断改訂厳禁)
————————–
以上

時間がありませんが、それぞれが手分けして衆参全議員まで、これらの
要求資料をお届けするしかないと思います。「食の安全議連」の皆さんと
手渡しやポスティングに動ける方は、その旨を添えてお伝え下さい。

 

「アメリカを変えたママに聞く食の未来」憲政記念館
https://worldforum.jp/information/2019/1202.html

参議院議員 川田龍平(立憲民主党)@KawadaOffice
参議院議員川田龍平です。スローガンは「いのちを守る」東京経済大学卒。
立憲民主党所属。厚生労働委員、農林水産委員、東日本大震災復興特別委員。
子ども被災者支援法発議者。子ども被災者支援議連事務局長。
薬害再発防止議連事務局長、岩手医科大客員教授。著書多数。
毎月「川田龍平といのちのカフェ」開催中!

<以上、転載>

 

子どもたちのいのち未来守れる政府」を実現するのは、
 果たして米国大統領変えるより、難しいでしょうか!?

あなたの町や村の町会議員さん、区議会議員さん、市議会議員さん
あなたの選挙区の国会議員さんを調べて、資料を片手に、
FAXやメールでお伝えするところから、始めてみませんか?

資料に基づき丁寧に説明すれば、今「どんなに危ない状況か!?」
ってことをまず、理解いただけると思います。最初の一歩!
どの議員さんたちも、地元のお母さんがまとまって動けば
お話はちゃんと聞いてもらえることも、すぐにわかるでしょう。

責めないで丁寧に」とゼンさんアドバイスもありました。

ほとんどの議員さんはあまりに多方面に忙しすぎて
さほど諸事にお詳しい訳でもない、とわかるでしょう。


食の安全本気で取り組まないと選挙に勝てない!」と
議員さんたちに思わせられるなら、きっと実現は可能です!

もっと重要なのは、それを私たち自身が自覚することです。













ゼンさんは日本が変われば、世界の食料市場は一変する!
ということも、とてもよくご存じです。

なぜなら「日本は、世界最大穀物流通」を保有していて、
日本は「有機穀物に移行する」ことを要求(宣言)できるのです。

米国ルイジアナ州にある↓↓世界最大の穀物ストックヤード



私たちが知らないばかりに、日米子どもたち汚染作物で
ひどい健康被害をこうむっているなんて、申し訳ない限り!
私もゼンさん達に教えてもらうまで、現状を知りませんでした。

自分たちにできることを知らず、子どもや孫にこのツケ
負わせるなんて、とんでもないこと!と、強く思いました。

お母さんたちによる「有機無農薬給食実現する」も
すでに、いくつもの地域で活発に始まっています!
楽しみですね!♪

 

先月下旬の国連気象変動会議に続くNY国連で9月25日、日米FTA締結への
日米首脳の「日米共同声明」合意文書が発表されました!

多国間貿易体制を脅かす日米貿易協定。WTO違反をしても米国の要望に応えるのか
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00203480-hbolz-soci
(HARBOR-BUSINESS-Online)-Yahoo-ニュース Photo by Hwhite House


<官邸HPより>「日米共同声明」全文/和・英>(国連2019.9.25_NY,NY)
https://www.cas.go.jp/jp/tpp/ffr/pdf/190925_TPP_statement.pdf

<以下、記事より抜粋転載>
トランプ氏
はこの安倍総理との首脳会談以前に、遺伝子組換えや
ゲノム編集への規制を緩和する「大統領令」にサインしている!
大統領選の鍵を握るアイオワ州への配慮だという。
さらに、バイオ食品の輸出推進のために、米通商代表部(USTR
と協力して、相手国の輸出障壁となる規制緩和させる戦略を確立
するよう国務長官に指示しました。
世界に拒絶されて、ダブつく遺伝子組換えゲノム編集物の輸出
拡大が、大統領再選へのとなるためである。想定される最大の
相手国
は勿論、日本であることは間違いあるまい。
https://bit.ly/3556UdM
<以上、ジャーナリスト猪瀬聖氏の署名記事より概要抜粋>










バイオ食品の大幅な規制緩和を定めた大統領令に署名するトランプ大統領(ロイター)

私たちが政治的判断を「お上にお任せ」し続ける限り、子ども達
いのちもこの国の未来も、他国の政争の具に供されて守られる
ことはないのです。どうせ自分たちには力がないからとあきらめ
ても、重いツケを払わされるのは、私たちの子々孫々なのですから。。

 

日本では強いマスコミ規制により、殆どの日本人がラベル表示なく
押し寄せる「遺伝子組換え・ゲノム編集恐ろしさを知りません。


ラウンドアップは問題視される主成分グリホサートよりさらに危険な
成分が含まれ、それはいまだ公開されたことがないというのです。
41%の主成分以外の59%に、未公開の危険な毒物は含まれていると。

10月1日欧州司法裁判所は「ラウンドアップのすべての成分公開せよ」と
モンサント社(独バイエル)開示命令を出したと報告もありました。

10.31セラリーニ教授の来日講演会風景(画像提供.10「メダカの学校」中村代表) 














ラウンドアップには問題視される主成分グリホサートの何倍も危険な
毒物が含まれる衝撃の発表。Gはグリホ。その他4つの成分栽培比較
実験画像で説明。

この事実を発表したためセラリーニ教授らは論文を取り下げられる等々
激しい攻撃にさらされてきたという。日本ではまだ遺伝子組み換えと
農薬の危険性すら公開されず、スーパーで積み上げて販売されている。

2012年セラリーニ教授率いる研究チーム発表で世界を震撼させたマウス画像。
5~8割の実験マウスに巨大腫瘍ができ平均寿命2年を超える生存はなかった。
つまり3代先は生まれなかった。

遺伝子改変で形質的ひどい損傷が現れるのは3代目以降と語った。
世界が拒絶の米国産農産物受け入れのため最大で400倍まで農薬規制値
を緩める
「国内法を改悪」したのは、世界広しといえども日本のみ

欧州・ロシア・中国・韓国は軒並み自国民の食糧のGMO輸入禁止決定
このツケを払い続けるのは3代以上先の我々の以降、子々孫々となる。

12月9日までの臨時国会で衆議院に「日米FTA貿易協定」審議さし戻し
請求しなければ、正月の「鯛」にすら危険なゲノム編集が紛れ込む
可能性が高い?TV番組は、警告のみならずプロモーションでもある。

遺伝子組み換え食品(GMO)はゲノム編集だから遺伝子組換えではない
理屈で「有機の顔(ラベル)食卓に入り込むと、既に報告あり!

見分けられるだろうか?同メーカー納豆菌も「既に遺伝子組み換え」と、
業界内情報に詳しい方の報告があった。子どもを守る安全食品選択にも
印象操作を見抜く目が必要とは哀しい、そんな時代に突入した!↓↓↓



 ↑↑ 政府公認トリック!?ゲノム編集農薬汚染物質↑↑
すでにスーパーに各種出回っているので、うっかりせぬようご注意を♪

賞味期限は12月4日。9月20日米国よりゲノム編集の大豆・ナタネ
(キャノーラ)輸出9.19消費者庁が発表!も、先の「大統領令」に端
を発する事前交渉(対日指令)があったゆえと、判明した。
米国産遺伝子組換えでない無添加も白々しいゲノム編集厳重注意!

前述記事のように「大統領令」サイン6月11日なら原料表記義務なき
調味料など加工品は、とっくの昔にゲノム編集作物が「有機」と謳って
店頭に並んでいた可能性も否めない。

トランプ氏に買うと約束しちゃった」政府公認トリックですね。
「桜を見る会」
どころじゃないと野党はしっかり守るべきを見据えて
ほしいけど、女性陣が「うかつだった」と反省した方が確かでしょう。

今、水際止めない限りこれに続く食材はすべて無表示汚染食品!?

セラリーニ教授は「農作物は、今まで以上に多くの農薬成分を含有
できるよう改変(改悪)されています」と講演の最後に話された。。

 

2018年9月山田正彦先生の訪米市場視察&レポート
2018年12月14日ゼン・ハニカットさん来日院内集会!



2018年12月14日ゼン・ハニカットさん来日院内集会(衆議院会館)

ゼン・ハニカットさんが3年連続で日本の「食べ物変えたいママたち」招聘で
日本のお母さんたちに会いにきて下さってる、熱い思いを語りました。

ゼンさん曰く、
日本の食品市場は世界の農産物マーケットに与える影響がとても大きい!米国で頑張って進んできたが日本がいつまでも米国の『大規模農場の遺伝子組換えと農薬汚染作物を大量に買い続ける』限り米国市場から農薬汚染の農作物生産をなくすことが出来ない。世界的な寡占種苗&農薬メーカーは、市民が安心して手を抜いたときに必ず、巻き返しを図ってくるのです。」と。

これは南米などの住民勝訴例でも、何度も繰り返し起こってきたこと!
「その為にも米国ママと日本のママたちとしっかり連携して前に進むことが、大切なのです。」と昨年末の院内集会でゼンさんが教えてくれた。

「自分は力無く、日本の総理も大統領には弱いからしょうがない」と
我々が安易にあきらめることが米国や、世界の食糧マーケットに対して
 (これは同時に=「母なる大地・地球」に対して)
大変、申し訳ないことだという視点を改めてゼンさんからいただいた。

それじゃぁ自分の子々孫々だけでなく、あまりにも多くの方に申し訳ない

多分この視点は私たち日本人にとって「がんばらなきゃ!」と思える新たな視点。
新たなモチベーションになると気づく機会で、まことにありがたいことでした。

日本の総理が揉み手で国民の血税から国民のいのちまで何でも差し上げ
て気に入られようとするかに擦り寄る、米国大統領を相手に論戦もせず
刀も振り回さず、勝ってわが子を守り、巨大資本の国の食糧マーケットを
一変
させたママが「日本人に勝って欲しい」一心で、日本全国ツアーに
飛んできて下さるのだから、

この方の心栄え成功事例ビジョンをしっかり学ばない手は、ないですね?
それこそ、あまりに勿体なく申し訳なさすぎる。   

                  

遺伝子組み換えよりさらに「危険なゲノム編集が、表示もなく今年中に
もう日本に雪崩こんでいるのはご存じでしたか?ゲノム編集の危険性は?

山田正彦元農林水産大臣の公開された、まだ殆どの日本人が誰も知らない、
重大緊急情報を、お伝えします。↓(再掲)

















 

上記「山田正彦先生の緊急!情報.pdf」は↓コチラからダウンロードできます。
https://worldforum.jp/wordpress/wp-content/uploads/2019/10/yamada01.pdf
消費者庁は9月19日、この極めて危険な「ゲノム編集」食品表示義務なし
日本へ流通させると発表米国産ゲノム編集大豆・ナタネ(キャノーラ)油を
9月20日輸入する方針を示しました。

ゲノム編集食品、食品表示義務なし 流通制度固まる(消費者庁発表)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49976870Z10C19A9000000/

<記事より、抜粋転載>(日経新聞 2019.9.19)
狙った遺伝子を切断する「ゲノム編集」技術で開発した食品について、
消費者庁は19日、食品表示を義務化せず、任意の情報提供を求める方針を示した。

消費者団体などから食品表示を求める声があるが、安全面では従来の
品種改良と同程度のリスクであり科学的にも見分けられないことなど
から判断した。早ければ年内にも流通する。(中略)
欧州連合(EU)では欧州司法裁判所が、遺伝子組み換え食品と同様に
規制すべきだと判断を示している。新たに流通を認める制度を作った
国は特にない。<転載、以上>

殆どの日本人はこの発表意味することの恐ろしさにまだ気づいていません。

 

米国では3人の息子が重篤な疾病に苦しむ原因を「グリホサートが元凶」発見した母親、ゼン・ハニカットさんらの7年に及ぶ「わが子を守る」活動は、「マムズ アクロス アメリカ」として、遺伝子組み換え作物GMOやグリホサートの危険性を全米の母親たちに広く伝え、無農薬野菜の市場を毎年伸ばしてきました!
毎年前年比10%とは、福利計算なら当初より60%以上の伸びですね!
1年ぶり渡米の元農林水産大臣 山田正彦先生も「オーガニックで溢れかえってた!」と。

 

さらに、世界48カ国500都市に広がる、毎年5月の「反モンサント行進」につながり、
昨年の独バイエルの買収後も、世界各地の連携パレードは続いています。











 

来日したゼンさんは、日本人世界の食糧マーケットに与える影響の大きさを語り、
米国の大規模農家が、良いものをつくれるように日本のお母さんたちとも、
「ぜひ一緒に手を結んでゆきましょう!と呼びかけ食べ物かえたいママプロジェクト
=(”Moms Across Japan“マムズ アクロス ジャパン)が、2017年3月に発足!


















モンサント社の悪名は、世界にとどろいて株価も暴落!ついに、独バイエルに
身売り後の8月、米国地裁が末期がん患者の訴えに320億円賠償判決。
今や訴訟案件が4万数千件の米国では、連日ニュースで流れる周知の事実。

危険性への認知が広がり、全米無農薬食品が急速に伸びています!

片や、ダブつく遺伝子組換え食品は日本に買わせると国内外に豪語し
次の大統領選に備えるトランプ氏と、諾々と受ける日本政府!(汗

ヒラリーVSトランプ大統領選で、日本人には意外に思えた両候補の
TPP反対!」すら「全米のお母さん達の目覚め」ゆえだったという
のですから「子どもを守りたい母親の意思」こそ、世界最強ですね!

残念ながら、「子どもを守りたい日本のお母さん」はグローバリストに
牛耳られた日本政府やマスコミ統制によって、この過酷な実態すらも
知らぬまま。事実上「日米FTA」発効日となる2020年1月1日?
(山田元農水大臣 談↑)を粛々と迎える様相の日本は、もはや悲喜劇!

「少子化」が問題視されますが遺伝子組替え作物(GMO)や除草剤で
男子学生60人中58人の精子に奇形など、民族の存続に関わるほどの
深刻な悪影響が、すでに起こってきていたことも指摘されています。


これまで良心的に頑張ってきた農家日米FTAで大量農産物参入に
心折れて廃業を余儀なくされているのが、哀しい日本の農業の側面。

政府が緊急財政出動して農家を支えなければ「国家食料安全保障」
最大の危機!こんな状態で戦争をできる国へと改憲をもくろむなど、
正気の沙汰とも思えません。国民が気づかねば、
「子ども達に安全な食べ物を選択」するのさえ急速に難しく

あきらめず、米国事例のように母親たちが目覚めて行動すれば、
日本政府や、米国大統領すらも変られます!全国行脚して、
20の都県で種子法復活条例の成立をみたのは心強い事例です。

まずは、「自分たちは力がないので、何もできない」と思わされてきた
無力感のマトリックス」を自力で脱出するラストチャンス!の今!
ぜひ、大切な方々をお誘いあわせの上、お運びください。

【参考資料】
失うだけの日米FTA―飛んで火に入る夏の虫(東京大学教授 鈴木宣弘)
https://www.jacom.or.jp/nousei/closeup/2019/190510-37980.php
(農業共同組合新聞_JA.com【電子版】2019.10.7より)

【絵でわかる!】日本の(遺伝子組み換え=GM)表示の仕組みとは?
http://gmo.luna-organic.org/?page_id=614

今や世界から拒絶された「遺伝子組替え作物(GMO)」とセット販売の
「除草剤ラウンドアップ(主成分:グリホサート)」作物が米国で行き場を
失い日本市場に雪崩込もうとするのを、現政府は止めるどころか推進中。

(※消費者連盟らは「EU基準の0.9%以下」基準で、表示義務化を活動中)

今のままでは「遺伝子組換えゲノム編集」表示なく市場に溢れます!
水素・電子・微生物の力で、生命エネルギーを保持しながら、あきらめず
米国ママ達の先駆的な活動に学んで、母の愛の力で「食の安全」と子ども
を守りぬく国民運動にしたいものですね!

冒頭トピックス関連【言葉解説】(略式)

天壌無窮の神勅(てんじょうむきゅうのしんちょく)
天照大御神が、五穀豊穣を示す稲穂と「天壌無窮の神勅」(てんじょうむきゅうの
しんちょく)=「窮まることなく永遠にいのちが栄えるように地上を治めなさい」
とニニギノミコトに託された故事が、神話に描かれる「天孫降臨」の場面。この
神話が時空を越えて脈々と引き継がれ、型示しとして象徴する存在が本来の天皇。
陛下という言葉も、天界と地上を行き来する階段の下に控える者という意味です。

【修理固成】(しゅうりこせい)
「天壌無窮の神勅」とは現代風に言えば、人は「永続可能な地上の営み」の理を
修めて造り固め成せ「修理固成せよ=政(まつりごと)せよ」と天に託されて
地に降ろされた存在であり、草木にいたるまでの実りあってこそ全てのいのちが
健やかに継続されゆく天地自然の理(ことわり)
を整えることを「政の本懐」と
して戒め、かつ地上(「往きて治らせ」民草の天界となすべし)と出立を寿がれた言葉。
「山地草木」も神々の子孫たる人を養ういのちをめぐらす神仕組み。
今の世では、日々に追われて自分を大切にするのはつい忘れがちなものですが
人は天皇の「大御宝」(おおみたから←三重敬語)の理をこそ忘れぬように。

 

遺伝子組み換え技術とセット販売農薬(商品名:ラウンドアップ/成分
名:グリホサート)が、息子たちの生死を彷徨う疾病の苦しみの原因!
とつきとめ全米の母親たちと共に救おうと立ち上がり、大統領政策を
「TPP推進から、反対表明へ!」大転換させたママが、来日する!

わが子を思うがゆえの勇気と知恵に学び、私たちが我が手にもつ本来の
「力」に目覚め、子や孫ら子々孫々の未来のいのちを守れますように。

さらに2020年9月の任期中に首相が悲願とする「自民党改憲案」を見る限り
「国民主権・基本的人権の尊重・平和主義」が失われ、法治国家にあらず。
「違憲訴訟」を起こす国民の権利さえ、永遠に失われかねません。

気をゆるめると当たり前のようにあったものが、失われかねない昨今です。

「自民党の改憲案をご存じですか?」:ショートムービー(5:53)

恐ろしいのは、ごく一部の人々を除いてほとんどの日本人が知らず、
不可視のうちに粛々と事態が進んでいるということ。。




とりわけ「国家食糧安全保障」の破壊を政府自ら率先するさまは異様です。
  ↓ ↓ ↓

子どもの「食の安全」を守るため資料<8P.pdf> 策定しました。
ご意向に沿いましたら、ダウンロードしてご活用ください。
「食の安全」が失われようとしているのを無意識な方に伝えるのは
ときに骨がおれるもの。プリントして説明しやすくまとめました。

<以下、拡散希望>
————————–
【食の安全】関連資料(公式データ・グラフ・画像付)

【食の安全】「遺伝子組換え・ゲノム編集・ラウンドアップ」って安全なの?(8P.資料.pdf)
 https://
 文責 さの介(ダウンロード&転載フリー/無断改訂厳禁)
————————–
以上

10月4日からの秋の臨時国会は、12月9日までの67日間!

住んでる町の市議会・県議会から、市民と議員が手を携えて
「遺伝子組み換え・ゲノム編集には、ラベル・成分表示を!」
「子どもに危険な農薬の使用禁止を!」等々、
地域の「市民
の意」を汲む流れで、見えない「食の危機」を共有し
よき未来への自治体の意思決定を、うまく重ねたいものですね。
既にお骨折りの皆さまには、まことにおつかれさまでございます。

 

来年4月に50周年を迎えるアースデイに向け今から計画を練ってる
活発なチームも既にあります!

日本消費者連盟「100万人署名」に連動するアクションを!(素案.1)





















ワールドフォーラム創設者の故佐宗邦皇氏の、思いがけない急逝により
創立40周年を迎える当会を有志らと共々に引き継いで、10年目の今。

まさかここまで、断崖絶壁に追い詰められる10年後が来るとは、・・
遥かに想像超えた現実に直面しておりますが、きっと明日からの

「アメリカを変えたママにきく食の未来」全国ツアーは、
そんな我々の「知れば知るほど、暗くなりそうな懸念」な~んて
吹っ飛ばしてくれるエネルギーに満ちたものになると期待してます!

直前のご案内となりますが、ぜひこの緊急!講演会のかけがえない意義を
ご理解たまわり、ぜひ大切な方々をお誘いあわせの上、お運び下さい。

「子ども達に安心して残せる国づくりへ」

2012年11月3日 文化の日 ワールドフォーラム日本再生!シンポジウム
「日本再生!新しい科学文明の夜明けが来た!」
より
https://worldforum.jp/report/2012/11-3.html
高尾征治 先生 x 飯島秀行 先生 x 佐野千遥 先生/S・ラフマノフ駐日ベラルーシ特命全権大使
満場の拍手をもって採択された↓「烏山宣言」(於:烏山区民会館)













 

【ダイジェスト】於:烏山区民会館
2012.11.3ワールドフォーラム未来塾 高尾征治博士「放射能分解の実践・解明!」
「なぜ放射能数値が軽減したのか?」高尾式 核種変更除染の理論証明

これまで認められなかった先人たちの数々の放射線除去技術と労苦が、
2020年東京オリンピックを期に、速やかに実践されることを祈ります。
「いささか厳しいけれど、今から本気でやれば、アンダーコントロール
 に治めることは、十分に可能性あります!」日露共同プロジェクトも可!

オリンピックやるのか?」or「やめるのか?」不退転の決意を!

日本はかつてない「絶対絶命のピンチ」を迎える昨今ですが、サミュエル・
ハンチントン氏提唱の「世界最古の日本文明」縄文DNA(?)の発動によって
「最後の一厘の仕組み」で朗らかに未来を開く!がもとより日本のお役割。

そんな想いを共にする方々と手を携えて粛々と歩いてまいりたい思いです。
引き続き、ご指導ご鞭撻のほど、どうか宜しくお願い申し上げます。

令和元年9月7日
ワールドフォーラム有志一同

 

(文責 さくら)

 

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