高嶋康豪博士 第2回日本復興講演会「蘇生・回帰の科学が、日本を救う!」

2011年11月 第2回日本復興講演会「蘇生・回帰の科学が、日本を救う!」高嶋康豪博士

汚染土壌の放射能値が、10分の1になった!
古くて新しい複合発酵バイオ技術の
ミラクル・パワーで「超」健康土壌!

ワールドフォーラム2011年11月案内ワールドフォーラム11月は、東日本復興の鍵をにぎる、放射能除染・消失の技術。韓国・台湾の両科学技術庁元長官から、「放射能(セシウム)消去技術」の開発・実践者として信任厚く国家認証を授与された世界最初の
環境微生物学博士 高嶋康豪博士
清酒「白隠正宗」の蔵元、高嶋酒造6代目。(家業は7代目ご子息が継承)高嶋開発工学総合研究所代表の高嶋博士をお招きし、
「蘇生・回帰の科学が、日本を救う!」というテーマで、未来の地球環境や生命誕生と蘇生回帰、今後の食糧問題、エネルギー問題を抜本的に解決する方策と、深遠なる生命科学の奥義をご講演賜りました。

<「放射能値低下」を実現する高嶋博士の科学技術とは?>

放射能値低価をもたらした科学技術は、「複合微生物動態系解析の複合発酵を用いた耐放射性細菌(化学合成細菌類)の現生と発現による微生物触媒」の放射能除染浄化分解です。

 

緊急出版!高嶋康豪博士『微生物が放射能を消した!!』

微生物が放射能を消した微生物が放射能を消した!!
緊急版! 日本復活の革命は福島から

福島県川俣町にある5000坪の牧草地から放射能が消えた!人類とあなたの未来を築く複合発酵法とは。
2012年2月11日緊急発売!出版社: あ・うん 価格 ¥1,000

はじめに 福島は新しい科学でよみがえる!

第1章 放射能は微生物の力で「浄化」できる!

第2章 常識ではありえない「放射能浄化」が起こった!

第3章 「複合発酵」の魅力と可能性

第4章 「毒を薬に!」新千年紀を支える「新しい常識」

特別寄稿 「新しい科学」で生まれ変わる世界 藤原直哉

おわりに 地球100億人を支える「複合発酵法」

 

【講演映像アーカイブ】第2回日本復興講演会「蘇生・回帰の科学が、日本を救う!」

【ダイジェスト版】高嶋康豪博士「放射能を消す蘇生回帰の科学が日本を救う!」1/2

【ダイジェスト版】高嶋康豪博士「放射能を消す蘇生回帰の科学が日本を救う!」2/2

【全編】高嶋康豪博士「放射能を消す蘇生回帰の科学が日本を救う」(全2時間35分収録)

【DVD】高嶋康豪博士「放射能を消す蘇生回帰の科学が日本を救う」(全2時間35分収録)

wf201110DVDmenu

 

講師プロフィール:高嶋 康豪 (たかしま やすひで)博士 

環境微生物学博士、高嶋酒造6代目、高嶋開発工学総合研究所代表

高嶋 康豪 博士

1951年(昭和26年)静岡県沼津市生れ。1974年東京農業大学醸造科卒業。江戸時代中期より造り酒屋として、山岡鉄舟より命名された清酒「白隠正宗」を製造する製造元の有限会社高嶋酒造の6代目(家業は7代目ご子息が継承)である。1974年「白隠護持会」(白隠護持会とは白隠禅師の祥廟である松蔭寺において、白隠禅師の精神を継承する会である。)事務局長就任。1984年「富士山と霊水を考える会」事務局長。1997年株式会社地球環境秀明設立代表取締役就任。2009年8月?嶋開発工学総合研究所を株式会社として法人化、代表取締役就任。EMBC微生物工学を用い、山頂の砂漠化を防いで緑化を成功させ、大沢崩れをはじめとする各沢の崩壊化を防止し、森林限界を500メートル上昇させる成果を上げた。環境浄化、蘇生を実現させる情報微生物工学の大家であり、食糧問題、エネルギー問題を抜本的に解決する学者として著名で、各国政府から招聘をうけている。1997年FIAEアジア支部総裁代行就任。次世代の地球環境や生命の蘇生回帰のため、世界を舞台に活動中。著書に『蘇生回帰の科学~エントロピーをエコロジーに~』がある。

高嶋開発工学総合研究所による公式ブログ


高嶋康豪 博士 著書

蘇生回帰の科学

 

 

日時 2011年11月25日(金) 開演18:50~21:30 (開場18:30)
場所 月島社会教育会館4階ホール 東京都中央区月島4-1-1
交通 大江戸線・有楽町線「月島」駅 10番出口1分
地図 map   Googleマップで表示 四谷区民ホール
4階ホール
参加費 事前予約/2,000円 当日/3,000円  学生/1,000円

多数のご来場、誠に有難うございました!

ご紹介 新エネルギー発見!:井出治博士

フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する

◆井出治博士 
永久機関の原理がすでに見つかっていた!『フリーエネルギー、UFO、第3起電力で、世界は大激変する』ヒカルランド (2011/10/24)
米国学会3月16日研究発表!新エネルギールネッサンス パンドラーの奇跡・入力に対して、出力200~300%
「現在の発電方法は、1831年のマイケル・ファラデーによる電磁誘導の発見以来、実に180年間まったく進歩してないわけです。ところが1995年、私が米国物理学会で発表した『第3起電力』は、それを破ったというよりも、超えたと言えるでしょう。」

 

 

 

トピックス:日本が産油国に!?油を生む藻・オーランチオキトリウム

◆トピックス 渡辺信教授『油を生む藻・オーランチオキトリウムの発見!』
「世界人類を全部笑顔にするまで走ります」(渡辺信筑波大学教授)


動画:『日本が産油国になる日』 取材:環境ジャーナリスト 富永 秀一 氏

 

 


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