【ご報告】11月5日(月)緊急!国憂う講演会 第3弾!三橋貴明先生x山田正彦先生x坂の上零先生x平山秀善先生「禁断の戦後史をバクロス!」第一衆議員会館

【ご報告】お陰さまで、
115日ワールドフォーラム緊急!国憂う講演会 第3弾!
「日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム」
~日本の食糧安全保障と農業の未来を考える~
第一衆議院会館の大ホール(200席)で「満員御礼!」大盛況!となり、
超贅沢な講師陣と参加者が最後まで熱い思いを交し合う稀有な機会となりました!
ご登壇の先生方、お力添えを賜りました皆々さま、
ご参集の皆々さまに、厚く御礼申し上げます。

 





さらには終わってまもなく「次回も参加します!」「お申込みはどこですか?」
うれしいお問合せが相次ぎ、ありがたい限りです。感謝します!

・・・というわけで、「戦後最大の国難」に向き合う今国会会期中の
今月25緊急!国憂う講演会第4弾 ご案内」申し上げます。
11.5【基調講演】は、山田正彦先生
種子法廃止食料安全保障破壊!」だが、突破口発見!
http://worldforum.jp/informations/2018/1125.html
↓ ↓ ↓
「今私たちにできることは?」「何が、最も効果的!?」の大共有講演会!
いよいよ名もなき主役たちの本格的ご登壇です!お楽しみに♪

1125(日)ワールドフォーラム緊急!国憂 講演会
日本「政(まつりごと)を取り戻そう第4弾
TPPISDS完全撤去種子法復活!戦!
http://worldforum.jp/informations/2018/1125.html

 

「 禁断戦後史バクロス!」2018年9月
ワールドフォーラム緊急!国憂う講演会 公開討論会
平山秀善
×J.エピセンター×杉田穂高×
佐倉直海(進行)

さら日本命運がかかる秋国会1024日から48日間(12月10日迄)
ワールドフォーラム「禁断戦後史バクロス」 第3弾!

国憂う!超豪華な「四人の志士」議員会館結集!
11日(月)緊急!国憂う講演会!
日本を守るのにない!

分断を超え日本(まつりごと)取り戻そう!」

日時:115(月)14:30 開場 15:00 開演~19:00終了
会場:第一衆議院会館  1階 多目的ホール(200名)
—————————-
第三弾!ワールドフォーラム「禁断の戦後史をバクロス!」国憂う講演会は
いよいよ、国会議員会館(第一衆議院会館)での開催です!
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【講師陣】
三橋 貴明先生(経世済民 作家・㈱ 経世論研究所 代表)当会、初登壇!
山田正彦先生(元農林水産大臣・弁護士)国家「食糧安全保障」の守り人!
坂の上 零先生(作家・ジャーナリスト・アーティスト)当会、初登壇!
平山 秀善先生(バクロスTVキャスター&プロデューサー)人気急上昇中!

 


三橋貴明 先生     山田正彦 先生       坂の上零 氏        平山秀善

以上

回を重ねるごと、益々盛り上がる!
ワールドフォーラム緊急!国憂う講演会

初の国会での空前絶後の「熱狂☆講演会」第3弾!
どうぞお楽しみに!

ご予約はこちらから

 テーマ:「日本の食糧安全保障と、農業の未来について」
主催SUNZ日本創生総合研究所 有限責任事業組合   協力ワールドフォーラム


日時 2018年115(月)  受付 14:30  開演 15:00 ~ 19:00
場所 衆議院第一議員会館 1F多目的ホール(200席)
東京都千代田区永田町一丁目7番1号
交通 東京メトロ丸の内線・千代田線「国会議事堂前」駅 1番出口より徒歩3分
地図
会場
参加費 「政(まつりごと)そう緊急!国憂講演会第三弾
参加費:無料(要予約)当日券はありません。
※資料代(3,500円)事前振込みをお願いします。(お申込み者に、詳細通知)
ご予約申込み後のお振込みで「正式なお申込み」完了です。(先着順!)
※会場で金銭授受はできませんので、ご留意ください。
※会場受付で名前を告げ、資料「DVD(3000円 相当)αお受け取り下さい。
※人数まとめてお申込み時は備考欄に同行の参加者氏名をご記入ください。
お申込み時のおまとめ人数分は、一括でお振込みをお願いいたします。
(それ以外の場合は「個別お申込み」を、ご活用ください)

【議員会館へのエントリー手順】
1階入口の受付嬢に、「食料安全保障 講演会に参加」とお申し出下さい。
(多目的ホール)
※訪問先の記入票は不要 → 受付横エントランスで、係が「入館証」をお渡します

開催テーマ:「日本食糧安全保障農業の未来について」
基調講演:「日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム」三橋貴明
主催:SUNZ日本創生総合研究所(LLP)/協力:ワールドフォーラム

お問合せ:info@worldforum.jp / info@sunz.in


講師 プロフィール:三橋貴明 先生 (作家・㈱経世論研究所 所長)
週刊 三橋貴明/「新」経世済民新聞・新世紀のビッグブラザーへ

東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。 外資系IT企業、NEC、日本IBMなどを経て2008年に中小企業診断士として独立、 三橋貴明診断士事務所(現、経世論研究所)を設立した。 2007年、インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、 内容をまとめた『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)がベストセラーとなる。 その後も意欲的に新著を発表している。 当人のブログ『新世紀のビッグブラザーへ』の一日のアクセスユーザー数は12万人を超え、 推定ユーザー数は36万人に達している。 2017年10月現在、参加ブログ総数115万の人気ブログランキングの「総合部門」1位、「政治部門」1位である。 単行本執筆と同時に、雑誌への連載・寄稿、各種メディアへの出演、全国各地での講演などに活躍している。 ■Web上の文筆活動 ブログ「新世紀のビッグブラザーへ」 メルマガ「「新」経世済民新聞」、「週刊三橋貴明~新世紀のビッグブラザーへ~」 ■最新著書 「帝国対民主国家の最終戦争が始まる」(ビジネス社)「財務省が日本を滅ぼす」(小学館)

三橋貴明 先生  ご著書


講師 プロフィール:山田 正彦 氏 (元農林水産大臣・弁護士)

~生産者から、消費者へ~日本の食糧安全保障」の守護神!
「食と農といのちを守る」超業界リレーをはじめよう!

1942年4月8日生まれ(長崎県五島市)

≪略歴≫
1961年 五島高校卒業
1966年 早稲田大学第一法学部卒業
1972年 有限会社鬼岳牧場設立(現在は譲渡)
1975年 弁護士法人山田正彦法律事務所設立
1992年 花とリスのメルヘン村設立(現在は譲渡)
1993年 衆議院選挙 初当選
2000年 衆議院選挙 当選
2003年 衆議院選挙 当選
2005年 農林水産委員会 筆頭理事
衆議院選挙 当選
2009年 衆議院選挙 当選
9月 農林水産副大臣
2010年  6月 農林水産大臣
9月 農林水産委員会委員長
2013年 弁護士法人山田正彦法律事務所
東京事務所を東京都千代田区に開設
2014年 4月 子ども発達支援やまびこ学苑 開校

山田正彦 オフィシャルブログ

山田正彦の炉端政治塾

【必見動画】期間限定!無料公開中2017年10月山田正彦先生ご講演(1時間)

予告なしに非公開にする可能性がありますので、予めご了承ください。

山田正彦 先生 ご著書

タネ問題がわかる!必読書

プロフィール坂の上零 氏(作家・ジャーナリスト・アーティスト)

一九七二年一月二五日、兵庫県生まれ。幼い頃より自然にピアノを弾いて遊び自作の絵本や物語、マンガを書くようになる。六歳から本格的にピアノを習い始めジャズピアニストを志して上京。ジャズピアニストとしてプロデビューを果たす。
都内を中心にライブ、コンサート活動を行う中、その音楽性、独創性が評価され、広告代理店のサウンドディレクター、映像の作曲などを手掛けるようになる。
マザーテレサから、世界でただ一人、マザーテレサの名前を冠した音楽を出してよいという許可をもたった人物。いろんな有名な歌手が尋ねたが、誰も許可を得られず、坂の上零のほかにはいない。
坂の上零が作曲した「Song for Mother Teresa」と「交響曲 マザーテレサと神にささげる 全5楽章」の楽曲の第3章のソプラノのパートに、マザーテレサからのメッセージを歌詞にして歌にしており、さらに、第4楽章のバラード版の楽曲を交響曲とは別に作り、2パターン造った。
音楽活動の場を海外に拡げたものの心の支えであった婚約者が悲劇に見舞われ、この出来事により音楽活動から離れてしまう。事故で顔を失った最愛の人の自殺未遂、生き別れなど大きな苦難に見舞われ、生きることに絶望してしまい、自殺しないために、苦しみを吐き出すため、小説を書きだした。その最初の処女作が、大作「天使になった大統領 上下巻」となったのである。
あることがきっかけとなり音楽と全く関係のない国際金融に携わるようになる。
後に日本で初めて保険金受領権をつくり、保険受益権を誕生させた。
これら英国系オフショア金融などの経験を生かして、政治経済のライターとなり、新自由主義の間違いを指摘し、過剰なグローバル経済政策から日本を守るため、政策・法案提案などの政治活動を開始。
二〇一三年六月、まもる会【日本と皇室の伝統文化 をお守りする会】を立ち上げる。
一年後に五千人以上の会員を抱え、全国に拠点を持つに至る。
現在は、一般の方々に向けたセミナー、政治家・官僚を対象とした衆議院会館等での勉強会、法案の提案などを政界内で精力的にこなしている。複数の発明を成し、世界特許を取得。日本社会を根底から助ける新しい金融システムの発明家であり、この発明に基づく事業家でもある。
また、音楽活動も再開し、ジャズ以外にも交響曲やピアノコンチェルト、ポップス、ハウス系ダンス音楽、アシッドジャズ、フュージョン、ラテン、サルサ、ボサノバ、バラードなど、幅広いジャンルの音楽を作詞作曲し、ライブ活動を行っている。

悪名高きモンサント社については、
フランスのジャーナリスト、
マリー=モニック・ロバン(Marie-Monique Robin)が、
ラウンドアップや遺伝子組換大豆の危険性、
いかにそれを政府・行政との癒着によって隠蔽してきたか、
そしてPCBや枯れ葉剤製造という悪魔の歴史について、
3年をかけて綿密に調査し、↓↓告発しています。
www.youtube.com/embed/Ttp4kYB2Q70

6月14日 (土) 午後7:10~8:00
『アグリビジネスの巨人 “モンサント”の世界戦略』(前編)
フランス政府が遺伝子組み換え作物を禁止する検討を始めるなか、
世界最大のシェアを誇るアメリカ・モンサント社の歩みを、
企業側の説明と批判的な科学者の声を
両論併記しながら検証したドキュメンタリー。
前編は、米食品医薬品局FDAが、栽培植物の遺伝子組み換えを
認可したプロセスを調べていく。

まもる会【日本と安全な農業と食糧、あなたの命をまもる会】

【公式】坂の上零『真実があなたを解放する』ブログ Rei Sakanoue

【Youtube】Channel ZERO 


プロフィール:平山 秀善 氏(「バクロスTV」キャスター&プロデューサー)

慶應義塾大学大学院(慶應ビジネススクール)卒業。MBA取得。 「共感主義」の提唱者。 日本人初の全編英語の映画「WINDS OF GOD」を全米公開し、 米国にて最優秀賞受賞。 2006年にノーネスを創業以来、東京六大学野球など様々なコンテンツ配信を実現し、ナショナルクライアントの広告やプロモーション、CM制作等数多くの事例を手掛けてきた。 アメリカのTIME誌のオフィシャル番組にて エグゼクティブプロデューサーを務めていた。 モンゴルに10ヘクタールの草原を開拓するなど世界的な環境活動でも知られている。

LLPノーネスチャンネル (インターネットテレビ局)
代表/バクロスTV プロデューサー兼キャスター
2006年3月ノーネス(LLP)創設 CEOに就任
同10月インターネットTV、ノーネスチャンネル開局
2010年10月「TIMEを読む」番組制作ネット放送開始
2017年10月バクロスTV第一回開始

日本の国を良くしようとさまざまな経験を積んで来られましたが、
今は市民から世の中を変えよう、日本の真実を伝えよう!としています。

市民メディアバクロスTV

「政(まつりごと)そう緊急!国憂うワールドフォーラム講演会
「 禁断の戦後史をバクロス!」2018年7月平山秀善(バクロスTV)

「政(まつりごと)を取り戻そう!」断崖絶壁にある日本の
誰も知らなかった「禁断の戦後史」を開示した
「起死回生」の道を示す必見動画!期間限定公開中!です。

「政(まつりごと)」を取り戻そう!第2弾 緊急!国憂う講演会
ワールドフォーラム「 禁断の戦後史をバクロス!」平山秀善氏 2018年9月

予言されていた時代」が「いよいよ今、始まった!?

しかしながら、コトはそんなに単純ではありません。

昨日、一部の報道にあったように、本年12月末?にもTPP11が
万が一にも発効するような事態になれば、たちまち日本は、
「遺伝子組み換えでない」表記もできない国に陥らざるを
得ない国になる危険性を、まだほとんど日本人は知りません。

■TPP11(&日米FTA)が発効した時危険性とは!?
「ISDS条項」危険性を熟知するTPP11全参加各国が、削除希望
したにも関わらず、なぜか日本政府は一部変更のみでISDS残しました!

ISDSとは?】Investor State Dispute Settlementの頭文字をとった条項。
通商協定(FTA・TPP等)を結んだ「企業投資家(Investor)」と「国家(State/政府)
の「紛争(Dispute)」の「賠償決済ルール(Settlement)」を1958年に定めたもの。

多国籍企業の権利絶対優位に、対国家(政府)紛争処理する目的で、定めた条項
「相手国家の自主独立権合法的に収奪」する意図を、最初から含むのです。

これにより非関税障壁=関税以外の多国籍企業利益阻害要因という
一方的な理由で、「日本政府に多額の賠償金請求をする」権限を、
モンサント
(今年6月独バイエルが買収)等の、多国籍企業に与える
毒素条項として、日本以外各国政府や市民
には、周知された条項です。

これまで北米条約機構(NAFTA)莫大なISDS賠償を押付けられてきた
カナダは、10月6日新NAFTA
(US MCA)協定より、「ISDSを葬り去る」
のに成功!メキシコ・カナダ・米は、先祖伝来の種子の権利を失い
痛い目に会って目覚めた市民達が、声を挙げたゆえの快挙!です。

我々日本の市民も、同じ轍を踏んで後戻り出来なくなる前に
「子供たちに安心して残せる国づくりへ」と、あきらめず声を挙げ、
未来を守るのは、今を生きる私たち大人の責任

TPP11とは?そのプロセスは?TPP発効何がどうなるの?
↓ ↓ ↓
<ご参考>さくら通信【時事コラム】第51回 8月8日号
http://worldforum.jp/sakura/sakura-6547

前述解説のように、「TPP11が、ISDS条項」を残すものである以上、
(6カ国の国内承認により60日後の)TPP11の自動的な発効と同時に、

日本の「遺伝子組み換えでない」表示すら遺伝子組換え作物と農薬を
セット販売するモンサント社
(6月独バイエルが買収)等、多国籍種子企業
「本来得られる筈の売上げ収益障害になった」(←非関税障壁ロジック)
身勝手で屁理屈ないいがかり」の理由となり、日本政府を訴える権限
企業家に与える=「国家の主権剥奪!許す」重大な危機!にあります。

政府「TPP11を再審議し、ISDS条項を削除する」と言いださなければ、
市民TPP11の再審議ISDS条項の削除・種子法復活法案」を審議日程
にあげるよう、速やかに!強く!求めるのが不可欠!
な局面なのです。

さらに「消費税据え置き(or 5%減税)・水道法改定の再審議」等を
緊急に、求める必要があると認識しています。

マハティール首相は、就任後速やかに、公約だった「消費税撤廃」などの
政策を次々に実行し、マレーシア国内は希望に満ちて活性化しています。

日本が舵を切り直して「アジア始め世界の国や市民の信頼を回復する」
日が来ることを、心待ちにしています

https://www.sankei.com/politics/news/181103/plt1811030007-n1.html

与党の支持者であれ、野党或いはその他の支持者であれ支持する政治家に
ぜひ日本の危機的状況を脱出するよう
お伝え下さい。「自分で伝えるのは
ハードルが高い」と思われるなら、11月5日衆議院講演会にぜひご案内を!

↓  ↓  ↓



11月5日/開催主旨「日本の食糧安全保障と農業の未来を考える」

主催:SUNZ日本創生総合研究所 有限責任事業組合/協力:ワールドフォーラム
————————————————–
場所:第一衆議院会館 1F 多目的ホール(200席)
日時:11月5日(月) 14:30 受付 15:00開演~19:00終了
講師:三橋貴明氏・山田正彦氏・坂の上零氏・平山秀善
詳細&申込み(要予約) http://worldforum.jp/informations/2018/1105.html
————————————————–

ひとりひとりが「国際情勢下の日本」が結ぶ通商協定をリアルに再認識して
「自分や自分に連なる大切な人々の生存領域を、自ら守る」選択をし
実現してゆく自助努力を始めるなら、この国はまだまだ大丈夫ですが、

今日と変わらぬ明日が続く「のん気な時代」
終わろうとしています。気づいた時には遅すぎる!

本日10月24日から48日間(12月10日まで)の秋国会で
リセットしなくてはならない課題
は、それほど深いです。
同時に、
「秋国会
ならまだ、間にあう!?ラストチャンス!!

 

そんな「今」と明日を危惧し、早くから警鐘を鳴らされてきた先達、
粛々と今に至る内外諸勢力経緯を見届けつつ、準備を重ねてきた

四人の志士「終わりはじまり」の今、
11月5日(月)議員会館ご参集いただきます。
日本を守るのに、ない!!

この稀有な機会を、ぜひお見逃しなく!!

ご参加にはご予約の手続きが必要です。
ご予約は、こちらから

未来の「子どもたちに安心して残せる国づくり」へ

今、彼らの未来への責任を担う大人の私たちに何ができるのか?
ご登壇の先生方とともに、未来への扉を開くひと筋
「明るいの道」発見共有できる機会となります
よう準備を進めてまいりました。
どうぞお楽しみなさってくださいませ。

 

文責 さくら

 


<以下、関連の余談です>
ご多忙の方は読み飛ばしてください。(数日内に場所を移します)

前国会では「種子法廃止」に続いて「TPP承認」や、関連法案の「卸売市場法」
改定
では83もの条文が19に削減され、
生鮮食料品の生産と流通、消費に重要な役割を果たしてきた日本の卸売市場制度が、解体の危機を迎えている。
それをシンボライズするかのように世界に冠たる食の聖地「築地」豊洲の汚水と共に汚名にまみれようとしている…?  「移転後、93%が築地に戻りたい」とも。。
「築地場外市場」
は変わらず築地で営業中! http://www.tsukiji.or.jp/

「日本の食」への信頼憧れ守るために残された時間はわずか!!
築地を壊さず
クリーンナップ!時を置かず「帰還」のを迎えられるますよう

PLEASE  SAVE  THE  TSUKIJI!


安倍氏とトランプ氏が初の日米会談をした昨年2月に安倍氏はカジノ法を作ったと
自慢。その朝食会に同席したのはカジノ業界トップ3名(内1名が↑アデルセン氏)
アデルセン氏はトランプ大統領選の最大の資金提供者。安倍氏がカジノ法を作ったと
言ってたのに規制が多いことでアデルセン氏が文句。米朝会談でアピールしたのは、
シンガポールにあるアデルセン所有のリゾートカジノホテル。世界中から米朝会談
のために集まった5000人の記者団が、キム・ジョンウン氏が夜、シンガポール外相
と共に視察に出かけたため、映像とともにカジノリゾートの名前を世界中に流した
アデルセン氏『米朝会談は、いわば日本ではじまるカジノ映画本編のプロローグ』。
https://ameblo.jp/manabist-column/entry-12384485814.html(←上記ソース元)
東京新聞:米カジノ大手の日本参入を要求 安倍首相にトランプ大統領:政治(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101101000893.html

不法行為の賭博容認「カジノ法」もあっさり可決。「種子法廃止」
危機感
を高める野党6党による「種子法復活法案」の国会提出は朗報
地元農林水産業を守ってきた心ある与党議員らの意思表示により
「種子法復活法案」
継続審議となり、希望を残しています。

「もはや国は当てにはならない」と、条例種子法復活
決議をする都道府県は6県を数え、さらに12県が条例化検討
進めている?というのも朗報ですね。(全47都道府県中)

ただし!日本の「食糧安全保障」は、県の条例だけでは守れません!
米国自国の農業を守るため、4000億円もの巨費を投じています。
「国家安全保障」の一丁目一番地は、「食糧安全保障」!
米国民もその予算を認めています。

世界の市民や国々が、遺伝子組替え(= GMO)危険性
目覚めて近年中GMO禁止決定する流れに逆行する、日本政府
遺伝子組替え安全性周知徹底する」驚愕見解記者発表
する体たらく。このままでは、世界でダブつく遺伝子組み換え作物の
奔流先は世界で最も情報コントロールされた日本ターゲット?
内閣府令
「遺伝子組み換えでない」表記すら出来ない国に!

日本で遺伝子組み換えでない表記ができる混入上限は現行
5%
を→0%でなければ「遺伝子組替えでない」表示不可
厳格化内閣府令(案)を10月10日に提示一見、良い改訂?
ようにみえますが、現実に「製造プロセスで混入率を0%にする」
のは難易度の高いハードル。これまで遺伝子組替えでない」商品
提供に努めてきた良心的
製造者すら「今後は続けるのが難しい
あきらめざるを得ない条件ともなりかねません。

この期の「遺伝子組替え表示制度改定内閣府令(案)」は、
まるで来春の作付けから、遺伝子組換えでない食品
商品化あきらめろ」いわんばかりの措置です。

世界で一番遺伝子組み換え食品を食べているのは日本人!
市場に出回る危険な遺伝子組み換え作物の実態IN YOUより)

遺伝子組み換えとは|遺伝子組み換えの裏側IN YOUより)

“不検出”に異議あり Non-G表示で要望書提出へ 大豆関連団体

 「遺伝子組替え食品の表示に係る内閣府令一部改定案」消費者庁18.10.10

 

24日からの秋の国会で、前回の国会承認済みの
「TPP承認
内容の見直しあるいは「TPP11からの撤退」
決定しない限り、来年からの日本市場では、わずかに残っていた
「遺伝子組み換えでない」食品をすら、全廃?
にせざるを得ない局面
になります。今、日本自分の子供たちに「GMOでない食べ物」
選択することすらできない近未来的に(年明け早々にも!?)
ならざるを得ない現実直面しています!!
しかも、いまだ日本人の殆どは、この危機的状況しりません。

「少子化担当課」までつくって少子化対策に熱心
見える政府ですが、実際にやっていること真逆です。
遺伝子組み換え食物
を与えたマウスは三代で子孫途絶えた
という動物実験の結果は、欧米では周知の事実なのに。。

 

8月米国カリフォルニア州地裁320億円の賠償判決」!
モンサント社ラウンドアップ(←商品名/成分名グリホサート
により末期がんを発症したと告訴した被害者勝訴しました!
さらに数千件の告訴案件がモンサント(6月に独バイエルが買収)を
対象に起こっており判決で株価20%ダウンしたバイエル社も
すぐに手放したいところでしょう。政府は「遺伝子組み換え
安全であるとこれから周知徹底
してゆくと、まだ言ってます。


http://www.afpbb.com/articles/-/3185756
おそらく「情報機関を持つのを米国に許されず情報ソースをすべて
米国
(日米合同委員会)に頼ってい日本政府はバイエル同様
健康被害頻発告訴案件(米国の市民団体は8千件と認識)
ひしめく全米実情すら、把握していなかったのでしょう。

市民目覚めない限り、大企業資金援助選挙資金を依存
する政治家は、自ら進んで姿勢を改めることは難しいのです。
(とりわけ既存の利権に立脚する歴史の長い与党の場合は)

「おそらく発がん性がある」と世界中で規制が進むモンサント
除草剤残存基準値を、6~400倍も大幅に緩和した日本政府は、
遺伝子組替えと農薬セット販売の危険性を、民族存続に関わる
大事理解していないのでしょうか。

 

日本政府、グリホサートの残留基準値を大幅緩和
http://blog.rederio.jp/archives/3002
↑印鑰 智哉のブログ_2017.12.26(厚生労働省12月25日付通達より)

日本の遺伝子組み換え承認行政の暴走
http://blog.rederio.jp/archives/2746
↑印鑰 智哉のブログ_2014.7.1(農林水産省が承認した遺伝子組換え作物の承認数(累計)

 

<以下、記事抜粋>  http://u0u0.net/MThI(取材:桐島 瞬/岡倉禎志 週プレ 2018.9.28)
2015年に世界保健機関の下部組織「国際がん研究機関」が、グリホサートに「おそらく
発がん性がある」と発表すると、17年にはカリフォルニア州が発がん性物質リストに追加
(中略)
ただ海外では、グリホサートを規制する動きが活発化している。「日本の種子(たね)
を守る会」でアドバイザーを務め、世界のバイオ化学メーカーの動向に詳しい印鑰智哉
(いんやく・ともや)氏が話す。「グリホサートは発がん性だけでなく妊娠期間の短縮、
精子の減少も指摘されています。フランス、ドイツ、イタリア、オーストリアでは数年
以内に使用禁止にしようとしている。また、そのほか21ヵ国でもなんらかの規制を
実施、もしくは検討しているのです」 <以上、上記の「週プレ」記事より抜粋>

<市民メディア/チャンネル・ゼロ>より、坂の上零さん↓↓提供
ゲノム操作された種子は、遺伝子組み換えだが、環境省はごまかした件につき、
ここにまとめています。拡散ください。
https://youtu.be/bAa8bRPzGm0


「若者層に多い奇形精子の原因」は、アメリカ食に偏った食生活が影響
するのではないか等々云われていますが、原因は特定されていません。
一部に現在の日本の野菜の殆どを占める「F1」種子が原因ではないか
と指摘する識者もいます。全て海外の種子メーカー(殆ど門さんと)由来。
「雄性不稔」(ゆうせいふねん:生殖能力なきおしべによる一代限り
の種子)の影響ではないかと云う識者もいます。海外種子メーカーは
モンサント社(6月独バイエルが買収)に代表される遺伝子組替えと
農薬のセット販売する種子メーカー3大グループで世界の種子の70%
の寡占状態です。また同グループの「遺伝子組替え作物」のみ与えた
実験マウスの3代目以降が途絶える結果が出ています。
少子化ならぬ、日本の民族絶滅の危機ですね。。

TPP11協定は、11月中に参加国のうちの6カ国の承認手続きが完了する
見込みと一部の報道があり、そこから60日で発効するルールのために
来年1月中旬以降は、多国籍企業(グローバリズム)が前述の非関税障壁
「遺伝子組み換えでない」表記商品を理由に日本政府を訴える資格
が発生するため、日本政府は昨年「種子法廃止法」をたった今年4月に
施行されたを10月10日内閣府令で「遺伝子組替えでない表示」規定の厳格化
予定を発表。国内生産食品の「遺伝子組替えでない」表示が市場
から消えて、安全な食べ物が選べない国になる懸念されます。

米市民反対で「既に未来を失った原発企業」多額の負債
と共に押し付けられた「東芝・日立」のように、バイエル

(モンサント)から、「多額の賠償案件と共に」
生産代行
や販売代行を引き受ける日本企業群は、表向き
F1ですが
世界拒絶する「遺伝子組み換え」米負債をあてがわれ
東芝・日立二の舞になりはすまいかと懸念されます。

健康被害が世界中で暴露され将来の見通しの立たない産業は、
いまだに「放射能被害」「遺伝子組替え被害」認めぬ日本へ??

 

重要なのは日本市民がこれらの事実を正確に知り
グローバリズム災禍を知る世界の市民手をつなぎ、
ISDSを残すTPP11種子法廃止に仕掛けられた
日本没落
政府自身に跳ね返させること

もし市民が、背景も知らず「安倍おろし」に明けくれるのみなら
政権交代してもまた同じことの繰り返しです。

まだ来年の選挙戦にのみ意識集中しているひとは、くれぐれもご留意下さい!
来年の(統一地方・参院)選挙では、手遅れ!なのです。
なぜ、「次の選挙」では、遅い!のか?!
「TPP11」国内承認が、批准成立に必要な3カ国(豪・NZ・カナダ&ベトナム?)
今月中に国内承認手続きを終えて、12月30日に発効の見込み!、との
一部報道がありましたね?
「TPP11」が発効すれば多国籍企業群に対日本へ賠償請求権を与えます!

先走り報道は「あきらめさせる常道」ですが、今ならまだ、変えられる!

あなたの住む町自民党や公明党の与党議員さんにも、ぜひ選挙民として
国会に現行のTPP11反対!種子法廃止反対!を届けて」と伝えて下さい。
この国の緊急事態しらせましょう!決して攻める必要はありません。
「大事な話だから、しっかり政府に伝えてください!」で、いいのです。

何を承認したのか?すら実は「ご理解されてない議員さん」も多いです)

11月5日衆議院会館にも「ぜひ聞いてみて下さい!」お誘い下さい。

月曜日ですが、区議会議員や、市議会議員、県議会議員、国会議員
議員会館での「重要案件の院内集会(講演会)」と言えば、
出むけます!遠方の自治体の議員さんでも、問題なく出張できます!
あなたの町の自治体の与野党議員さにも、ぜひご案内下さい。

■以下の5行のコピペだけで、ご案内に必要な情報が送れます!
トップ画像をクリックすると、チラシがダウンロードできます!)
↓  ↓  ↓
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院内集会:「日本の食糧安全保障と農業の未来について」
場所:第一衆議院会館 多目的ホール (要予約) 当日券はありません。
日時:11月5日(月)14:30 受付 15:00 開演~19:00終了

主催:SUNZ日本創世総合研究所 (LLP)  協力:ワールドフォーラム
詳細&お申込み:http://worldforum.jp/informations/2018/1105.html
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ご予約はコチラ↓


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そして左右どちらが政権をとっても日本を守る(まつりごと)
実現できる国へ、欧米やロシアの母親主導市民のように
私たち国民ひとりひとりが日本人に隠されてきた事実
目覚め自ら子供たちを守れる国へのラストチャンス!

子どもたち健康と守るには、日本のお母さんたちが
この重大な危機打開策情報共有し、速やかその活動を
効果的に広げてゆくこと。山田正彦先生が現地視察された
全米の母親たち
成功事例希望として、実現したいもの。

全米の食料マーケットを母親達が地道な活動で一変させた!
(米国では、有機栽培が毎年10%の伸び!)


全米母親ムーブメント”Mom Across America”のZenリーダーと山田元農水大臣/2018.9.11


日本も変わる!変えられる!(ただし秋国会」を見過ごしてしまうと、厳しい!)

長い年月をかけて作り上げた微生物豊か土壌も、
一旦グリホサートなどの強力な農薬を使ってしまえば
元の土壌に戻すには、また何年もの時間を要します。
今はそれを防ぐ最後の一手を打てるかどうか
ギリギリ最後
瀬戸際に私たちは立っています。

世界の流れを変えのは、苦しむわが子を見かねて
「Non GMO!」
を掲げて歩き出した世界のお母さん。
日本で長年努力を重ねてきた数多くの市民メディア
日本母親連盟の活躍にも期待したいところ。

世界中の市民が気づいて「NO!」を掲げて
GMOを拒絶
し、有機農業マーケット拡大
実現した米国のお母さんたちの視点に、
日本のお母さん
達も追いつくでしょう。
幸せな邂逅
は目前です。政治家
がんばって国民支持を得る
政策
真剣に考える国へ!
共々手を携えたいものです。

そんな未来を求める資格と権限を
自分たちが持ってると主権者国民

気づけば、全て一瞬で変わります。
それこそ、権力を持っているひとたちが
一番、恐れていることなのですから。

さくら通信【時事コラム】第52回 9月11日号
http://worldforum.jp/sakura/sakura-6664

未来の「子どもたちに安心して残せる国づくり」

「今」を生きる大人の私たちは、子どもたちや若者たちにどんな未来
を残せるのか、後から取り返しつかない大きな責任を負っています。

 

遺伝子組み換え作物は(政府が言うように)本当に危険ではないの?
種子法廃止は、日本食糧安全保障を守り」、企業
国民健康で幸せな生活を送るための助けになるのか?

400年もイギリスの殖民地だったインドでは
独立後も、グローバル企業利益収奪が続き
20年間で20数万もの農民モンサント
遺伝子組換種子農薬セットビジネスに
あざむかれ、先祖代々土地奪われ、
自殺に追い込まれる
悲劇
がありました。

インド最高裁の判決、「生物特許は認めない」には
そんな手があったのか?!」と驚きましたが、
思い返してみれば、国際法に「生物特許」
認められたのもごく近年のことです。

『種は、誰のものか?!』という書籍も出ましたが、
すなわち、「いのちは、誰のものか?!」
真摯に問うならば、遠からず人倫規定ボーダー
抵触するだろうグローバリズム暴走を予め封じる
には「今」が、水際で止められるギリギリ最後
ラストチャンス!
かもしれません。

日本に生きる未来の子どもたちの命を守る
政(まつりごと)この国の未来の姿
左右
分断超えてともどもに求めて

まいりたいと切に願います。
ぜひこのひとときを
ご一緒できます
ように


文責  さくら

 

11月5日(月)14:30受付 第一衆議院会館 での講演会
「日本の食糧安全保障と、農業の未来を考える」

ご参加にはご予約の手続きが必要です。
ご予約は、↓こちらから